商業デザイン書道塾、スクール
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2016年アートクラス特別講師紹介

 

書道教室 

■4月講師  篆刻家・髙橋 竜哉 先生


テーマ:『自分の作品に捺す印を彫ろう』



Tatsuya Takahashi


東京都足立区出身 千葉県旭市在住

本業はずっと通信工事に従事しており、書や篆刻とはまったく無縁のものでした。

篆刻は2013年より高校生の時に経験して以来30数年の時を経て独学ではじめたばかり。
紆余曲折、悪戦苦闘の日々で、縁あってアートを含む書家様と交流しながらまだほんの入口に立ったところです。


「髙橋竜哉さんの印からは、アカデミックな大家の篆刻家の仕事とは一味ちがった、技を超えた素の魂の煌めきのようなものが感じられる。その心技を、今年度の書芸塾の初回に、トップバッターとして伝えてもらう機会を得たことは、喜びにたえない。」
-SOGEN-





書道教室

■5月講師  画家 造形家・堀江 和真 先生


テーマ:『積む』


Kazuma Horie

画家・造形作家。1981年東京都生まれ。桜美林大学文学部卒業。
子供絵画造形教室アトリエくま主宰。神奈川県在住。
グループ展
2005 UZU展 月光荘ギャラリー(銀座)(以後 2010年まで出品)
2009 妄想飯店 デザインフェスタギャラリー(原宿)
2011  ヨッちゃんビエンナーレ(大阪梅田)
2012  ボクたちの日常展 / エリスマン邸(横浜) 協賛・丸善美術商事



個展
2008 個展 エリスマン邸(横浜)  
2010 個展 A. K. Labo(吉祥寺)
2013 個展 フォレスト (銀座)

企画展
2010  2012 UZU展 ランプ坂ギャラリー(四谷)
2012  ボクたちの日常展 / エリスマン邸(横浜) 協賛・丸善美術商事
アーティスト・イン・レジデンス
2011 「 BankART AIR Program」/ BankART studioNYK (横浜)

その他
2009  株式会社世界堂主催 世界絵画大賞展実行委員
2010  吉田まさや監督 映画「春子」 音楽を手掛ける



「堀江和真さんは、自身が豊かな表現者であるとともに、人々から色々なものを引き出す才ある教育家でもある。今年も堀江ワールドを通して何が生まれ出てくるか、楽しみは尽ききない。」
-SOGEN-

☆堀江和真先生による昨年度のワークの模様
『立体と書~色や線を重ねることについて考えてみる~』/ 2015.4月
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.964452770248566.1073741878.199917180035466&type=1







書道教室

■6月講師  写真・筆文字 富永 泰弘 先生


『写真家で書家』


Yasuhiro Tominaga

1973年宮崎県生まれ 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒 大学卒業時よりフリーランスで写真作品を制作する一方、 広告、テレビ、雑誌、商品などの筆文字を多数手がける。 墨絵、イラストの経歴もあり。

■ 写真
第9回新風舎平間至写真賞大賞受賞 第2回塩竈フォトフェスティバル・ PHaT PHOTO賞受賞
著書「ハイライト ふたりの肖像」
個展 「ハングアウト2013」 笹塚ナムギャラリー “10,000 funny faces”と題し国内外で変な顔撮影企画展開中
2013 2014 SXSW Trade Show (テキサス / アメリカ)出展
2014 2015 Soundholic Festival (ソウル / 韓国)出展
2015 Moscow Knot (モスクワ / ロシア)出展
2015 海或 / Wild Market (花蓮 / 台湾)出展
2014 2015 GAMAROCK (宮城県塩釜市)出展
2015 いろは会ミュージックフェス(東京)出展 他

■ 書道
広告、商品ロゴなどで多数の毛筆、硬筆を手がける。
1999 セガ「シェンムー」題字
2002 東京電話CM 大根のドローイング
2003 PRIDE武士道公式パンフレット筆文字
2006 リクルート「バイトしないと食べちゃうぞ」広告
2010 キリンラガービール広告
2010 ローソン新潟コシヒカリおにぎりパッケージ文字
2012 東京ソラマチ ”Food Marche” ロゴ
2012 GREE 「AKB48ステージファイター」広告
2014 ハウスウェルネスフーズ「サムライド」水墨画
2014 キリン別格「日本冠茶」「生姜炭酸」ロゴ
2015 東京スカパラダイスオーケストラ「叶えた夢に火をつけて燃やす」題字
2016 ゲスの極み乙女。「両成敗」題字 他


「富永泰弘さんは、キリンのお茶『別格』シリーズやラガービール広告の筆書、ゲス・・・の『両成敗』等の筆書を手がけられている方で、写真家でもある。書家臭さが無く、デザイン性の高い、その卓越した筆書は、如何にして生み出されるのか。師の人生、感性、心技に触れる、貴重な機会となる。」-SOGEN-



書道教室

■7月講師  バイオリニスト・喜多 直毅 先生



テーマ:『書と音楽/ 書の波・音の波~PARTⅢ』



Naoki Kita

国立音楽大学卒業後、渡英し作編曲を学ぶ。その後アルゼンチンにてFernando Suarez Paz(vln)にタンゴ奏法を師事。
帰国後は鬼怒無月、翠川敬基、常味裕司らのグループに参加。タンゴを基としつつ積極的にジャンルの異なる領域に取り組む。
この時期に出会った黒田京子とは『言葉・思い・音楽』をテーマにしたコンサートシリーズ『軋む音』を行う。その後も共に活動を続け、現在までにアルバムを2作品制作している。

並行して齋藤徹の企画に多数参加。即興演奏を始め、邦楽や韓国伝統音楽等、国内外の演奏家や舞踏家(沢井一恵、姜垠一、Barre Phillips、Roger Turner、Jean Sasportes、Sebastian Gramms他)との共演を重ねる。近年は主に即興演奏の分野で、ドイツやフランスを中心に活動の場を広げている。
2011年には自身のグループ・喜多直毅Quartetteを開始。2014年、初のアルバム“Winter in a Vision”を発表。同作品は書家・篠田桃紅氏の作品より着想を得た『筆』を始め、全てがオリジナル楽曲からなる。熱さと疾走感に満ちたそのサウンドは、コアな音楽ファンからの大きな注目を集めた。2007年個人レーベル「トラヴェシア」を創設。



「喜多直毅さんは、クラシカルな曲は言うにおよばず、インプロの名手として世界を股にかけて演奏活動を続けている天才バイオリニストである。昨年度のワークでは、なんと参加者一人ひとりと即興演奏と書によるコラボレーションを行っていただくという、なんとも贅沢極まりないワークを行っていただいた。さて、今年は・・・?♪」
-SOGEN-


☆喜多直毅先生による昨年度のワークの模様  
テーマ:『書の波・音の波 PARTⅢ』/2015.5月
http://www.hiranosogen.com/blog/?p=6699





書道教室

■8月講師  ドルフィンイツアープランナー ・立川 智子 先生


テーマ:『イルカと海と書』


Tomoko Tachikawa

東京・浅草生まれ。
30年以上にわたり、独自のカウンセリング方法で3万人の人生を笑顔に変え続ける。
2007年には、色彩心理の研究に着手、日本で初めてのカラーセラピー(色彩心理療法・カラーキューブセラピー)を開発。受け手を選ばないその手法は、教育・医療・平和活動と多岐にわたる分野へ導入され、テレビ、雑誌、ラジオで特集が組まれ、話題となる。

現在は、国際心理療法開発研究所代表として活動。心理療法(セラピー)の開発や研究をつづけながら、企業経営者を中心にコンサルティングやカウンセリングを行っている。

また、ミクロネシア・チューク州ジープアイランドの環境大使を務め、インドネシア・バリ島の王族との交流をもつ。

世界中の海をめぐり、はじめてイルカと意思疎通をしたその感動から、イルカと人をつなげば自然な癒しが起こり、童心にかえりありのままの自分を思い出せることを確信し、それから心理療法の中にとりいれることに。
2010年より毎年、イルカをもとめてハワイ、伊豆諸島・御蔵島、フロリダ、バハマなど、世界中でドルフィンスイム・ツアーを開催している。

・講演実績
2009年12月 講演会(ヤ フードーム)
2010年3月 講演会(インテックス大阪)
2010年8月 講演会 (東京ビッグサイト)
2010年9月 第105回ホリスティック・フォーラム講演
サンクチュアリ出版社にて講演
医療法人睦会城西病院にて院内講演
欅会林整形外科にて院内講演
死の臨床研究学会にて、演台講演…など全国各地で多数



「立川智子さんは、心理療法開発研究家の肩書を持ち、世界の海でイルカと一緒に泳ぐ、ドルフィンスイマーとしても活躍している。将来、書芸塾でも、「イルカと泳いで海で書く♪!」といったツアー合宿をやりたいもんだと。今回のワークは、その前哨戦といったところ。参加者は、イルカと海中世界の素晴らしさに目を奪われることになるだろう。」
-SOGEN-





書道教室

■9月講師  版画家・中田 有華 先生


テーマ:『版画アートで書♪』



Yuka Nakata

1982年東京うまれ
2003年 東京ミュージック&メディアアーツ尚美卒業 
2010年 武蔵野美術大学油絵科版画専攻卒業
2009年 大学版画展出品(町田市国際版画美術館)
2010年 武蔵野美術大学卒業制作優秀作品展(武蔵野美術大学)
2011年 「版プリ展2011」グループ展(アートギャラリー道玄坂)
2011年 『中田有華+岩堀洸明』(表参道画廊)
2013年 個展(MUSEE F)
2014年 版画系(文房堂ギャラリ―)
2015年 アートプログラム青梅(青梅市美術館 市民ギャラリ―) 
2016年 京都版画トリエンナーレ(京都市美術館) 和紙の華咲くアート展(花菜ガーデン)



「中田有華さんの版画アートには、我を超えたところで只そこに在るという、書芸の境地にも通ずる世界観が感じられる。その特異な表現世界が、何処から、どのようにして生ずるのか、その謎の一端を明かしていただくとともに、本書芸塾での初の試みとなる、版画と書による創作ワークにチャレンジする。」
-SOGEN-





■10月講師  書家・山本 尚志 先生


テーマ:『現代・未来における書の可能性~書家が現代美術家になるということ~』

書道教室
Hisashi Yamamoto

1969年 広島市に生まれる
1991年 ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネのための作品整理に携わる。
2004年~現在 天作会-井上有一に捧ぐ書の解放展-に参加
2006年 世界書芸祝祭(ソウル)に出品
2008年 ソウル書芸ビエンナーレ(ソウル)に出品 2009年~現在 文字区(東京芸術劇場ほか)に参加
2010年 一人快芸術(広島市現代美術館)に出品 2011年~現在 作品ブログ「デイリー書道」に参加
2013年 日・中現代精鋭書画作家展「書と非書の際(きわ)」(京都文化博物館)に出品
2014年 個展「タワー」(東京・下北アートスペース、京都・アートフォーラムJARFO)
2015年 個展「マシーン」(パリ・ギャラリーメタノイア、東京・ウナックサロン)



「昨年の『魂の見える書とは』に続く、第二弾の講義。書芸術を深く愛し、書の可能性を真摯に求め続ける山本さんの、このスペシャル講義を聴かずして、書の未来を語るなかれ。」
-SOGEN-


☆山本尚志先生による昨年度のワークの模様
テーマ:『魂の見える書とは』/ 2015.9月
http://www.hiranosogen.com/blog/?p=8040





■11月講師  エナジーコーディネーター・村山 洋司 先生


テーマ:『身体表現と書』


書道教室 Hiroshi Murakami

僕は商社に勤めています
体を壊したのをきっかけに
自分の本当にやりたいことを
胸に手を当てて考えました
そして思い出しました
 
からだと心、気づくこと成長すること
 
人が体と心を開ける場
感受性をのびのび拡げられる場
成長するためのエネルギーをみんなでシェアしあえる場を
コディネートしていくことを
ライフワークにしていこうと思っています
 
そのために、興味のあるいろいろなことを体験する旅をして
そしてどんどん新しい出会いをふやしているところです
「友達100人できるかなプロジェクト」と命名しています




「昨年の『メッセージに気づく』と題した写真と書によるワークに続く、第二弾のアートワーク。今回は身体表現と書との関わりを探りつつ、さらにディープな超感覚の世界へといざなわれることになるだろう。」
-SOGEN-


☆村山洋司先生による昨年度のワークの模様
テーマ『メッセージに気づく』/ 2015.12月
http://www.hiranosogen.com/blog/?p=9307





■12月講師  映画監督・大原 とき緒 先生


テーマ:『映画を書でEgaく☆』



書道教室Tokio Oohara

東京在住。神奈川県出身。東京造形大学デザイン学部卒業。
演劇を主なフィールドとして活動してきたが、2001年に中編『緑薫・・・』を監督し、映画を撮り始める。女性の部屋三部作の『緑薫・・・』に引き続き、短編『MATU☆KAZE』、7年のブランクを経て撮った『ナゴシノハラエ』が長編処女作。福島の原発事故を描いた短編『早乙女』が2014年ひめじ国際短編映画祭などで上映される。
2015年4月から1年をかけて、『ナゴシノハラエ』を深谷・シネマかふぇ七ツ梅結房。
埼玉・古民家ギャラリーかぐや、東京(アップリンク、喫茶茶会記)、姫路シネマクラブ、函館港イルミナシオン映画祭、大阪・シアターセブン、兵庫・楽や、福岡・夢野久作と杉山3代研究会にて、作品に共感してくれた場所やミニシアター、映画祭で仲間と上映してきた。上映の時には必ず、母と祖母の着物でかけつけるのがトレードマーク。
*女性が行きたいところへ行って、見たいものを見て、好きなものを好きと言える*世界を願って作品を創り続ける。最も愛する映画監督は、ジャック・リヴェット。
映画『ナゴシノハラエ』公式サイト:http://www.songriver-p.com/nagoshi/



「近親相姦という衝撃的なストーリーに基づく映画『ナゴシノハラエ』で著名な大原とき緒監督に、映画の世界について語っていただき、映画と書を結んだワークを行っていただく。本書芸塾で映画監督に講師をつとめていただくのは初の試み。映像と書が、各々の中で、果たしてどのように結びつけられるのか、興味津々のワークとなる。」
-SOGEN-





■1月講師  グッズデプロデューサー・宇南山 加子 先生


テーマ:『伝統技法を日常使いに-PARTⅡ-』



書道教室Masuko Unayama

株式会社S y u R o代表取締役
1 9 9 9 年 空間ディスプレイや生活雑貨などを企画・ディレクションする会社として株式会社S y u R oを設立
2 0 0 6 年 同名のブランドを立ち上げ、インテリアライフスタイル展出展(以後、2008、2010、2011、2012年、同展出展)
2 0 0 8 年 町工場が多く残る東京・台東区に、五感に響く生活雑貨をセレクトし、オリジナル商品と共に販売するショップをオープン、使い続けることのできる道具を、日本の伝統や職人技、S y u R o のフィルターを通して提案
モノ作りの理解を深めるイベントなども定期的に開催。インテリアライフスタイル展出展
2 0 1 0 年 オリジナルブランドの海外販路を開始、福祉作業所などと連携し、商品化の展開を始める
2 0 1 1 年 フランスパリM e r c i にて展示会開催。
2 0 1 2 年 フランスパリマレにて展示会開催。N Y にて展示会開催、ルイヴィトン東京ガイドで直営店選出される
2 0 1 3 年 東京青山I N T E R S E C T B Y L E X U S ( T O Y O T A ) のテーブルウェア関連を総合プロデゥース、企画、ディレクション等を行う S y u R o ギャラリーを開店、定期的にギャラリー運営やカフェを計画 フランスパリマレ、N Y にて展示会開催
2 0 1 4 年 スウェーデンにて展示会開催 イタリアミラノにて展示会開催 フランスパリにてP O P U P S H O P 開催
現在、国内約400店舗、海外80店舗と取引。


SyuRo
http://www.syuro.info/



「日本の伝統工芸を現代に生かすべく世界を股にかける、syuro代表取締役の宇南山加子さんのワーク。昨年度はグッズ藍染めによる制作ワークを通して、伝統工芸を日常生活に生かす術を学んだ。今年はその第二弾ということで、どんなワークになるか、ワクワクである。」
-SOGEN-



☆宇南山加子先生による昨年度のワークの模様
テーマ:『伝統技法を日常使いに~藍染め作品の制作~』/2016.1月
http://www.hiranosogen.com/blog/?p=9662





■2月講師  家具デザイナー・松岡 智之 先生


テーマ『家具デザインへの書芸アートの展開』



Tomoyuki Matsuoka

書道教室1970年 三重県生まれ。
1992年 千葉大学工学部工業意匠学科卒業
1992年ー1999年 株式会社GK設計にてプロダクトデザイナーとして勤務
1999年ー2001年 デンマーク王立芸術アカデミーデザイン科に留学
デンマーク留学中より、フリーランスとしての活動を始め、2001年に帰国し
「トモユキマツオカデザイン」を設立。
プロダクトデザイナーとして国内外の企業と、主に家具、インテリアプロダクトなどの商品開発に携わり、
現在に至る。 
TOMOYUKI MATSUOKA DESIGN:www.tomoyukimatsuoka.jp



「デンマーク王立アカデミーに学び、世界的な家具デザイナーとして活躍する松岡智之さんによるワーク。昨年度は『感情とカタチ』をテーマに、粘土で立体作品を創作。本年度は、家具に如何に書芸アートを展開していくかを、自由創作を通して探る。」
-SOGEN-


☆松岡智之先生による昨年度のワークの模様
テーマ:『感情とカタチ』/ 2015.10月
http://www.hiranosogen.com/blog/?p=8631





書道教室

■3月講師  舞踏家・上村 なおか 先生(写真:加賀雅俊氏)


テーマ:『舞踏と書』




Naoka Uemura

石川県金沢市生まれ。幼少よりバレエを始める。
木佐貫邦子にダンスを、笠井叡にダンスとオイリュトミーを学ぶ。
ひとつの身体の持つ可能性を追求すべく、95年より自作ソロダンスを開始。
これまでに自主企画として「DIVE」「甘露」「沈める珠」「一の百」「ニューホライズン」「solo」を発表。ソロ以外にも、様々なジャンルのアーティストとの恊働作業やセッション、ワークショップを通して身体による交流・交感を積極的に行っている。
近年では<笠井瑞丈×上村なおか>としても継続的に活動中。
第36回舞踊批評家協会新人賞受賞。
桜美林大学芸術文化学群などで講師を務めている。

Naoka Uemura Official Web Site:
http://www.naoka.jp/


「ダンサー・上村なおか。カラダの外の世界と繋がり、宇宙と繋がり、過去や未来とも繋がりつつ、時空を自らの精神と肉体により奏で彩る。その世界の舞姫が、2018年春、書芸塾に降臨する。」-SOGEN-



表札/看板の書制作、筆文字看板



 

看板デザイン書道





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